厚木中央高等学校 厚木高等専修学校 高等課程 厚木高等専修学校 専門課程 厚木調理師専門学校 関東歯科衛生士専門学校 厚木文化専門学校
今まで気づかなかった
自分を発見すること。
豊富な知識を
身につけよう。
将来の自分の姿を
想像しよう
普通科教諭
横見 益子
工業科教諭
佐々木 賢一
普通科教諭
竹下 隆造
 本校では、生徒たちが自己の能力と個性を大きく開花させることを目指しています。まず、一般教科に重点をおき、基礎・基本をしっかりと身につけさせる。また、情報処理・デザイン・生活技術・秘書ビジネスなどの専門教科を学習し、新たな産業領域の形成に役立つ人材育成に力を入れています。教科への興味・関心は生徒により違いはあるが、惹きつけ、やる気にさせる指導をしていきたいと思います。そして、学校行事や、クラブ活動に参加し、仲間たちとの助け合いや大きな“輪”づくりなど、さまざまな体験を通して成長していく自分を感じて欲しい。
 学校が生徒達にとって“自分と向き合う場”“自己を高める場”となるようコミュニケーションをはかりながら共に学び、歩いていこうと思います。
 高校生という人生で最も自由な時間があるとき、基礎基本を再確認し、大きな夢を持ち、その夢を実現させましょう。学習に、部活動に、資格取得に、何にでもチャレンジし、自分の可能性を広げましょう。  昔、私も高校生でした。へんぴな所に有る小さな私立高校でしたが、先生、友達にも恵まれ3年間の学校生活を楽しく過ごした事を今も覚えています。そして、卒業して30年たった今も学校に遊びに行くと少しばかり、(?)歳を取ってしまった先生たちが笑顔で迎えてくれます。これは私立学校だかこそ味わえる喜びなのです。
 さて、入学したら5年後、10年後に自分はいったい何をして生活していたいか考えて下さい。これからの3年間はその準備期間です。自分の目標に向かって学校生活を送るようにして下さい。学校生活とはけっして面白い事だけではありません。苦しい事もあるかもしれません、辛い事もあるかもしれません、でも実はそれらすべてを含め楽しい学校生活と言うのだと思います。それを乗り越えてこそ「楽しい学校生活」が一生自分の心に刻まれるのです。
仲間とはいいライバル 大切なものは
何よりも自分です。
授業がほんとうに
好きになった。
工業科3年生
高橋 龍臣
普通科3年生
戸川 明美
普通科3年生
宮崎 紀旭
 厚木中央高校の一期生として、日々頑張っています。ユニークな先生方、元気な仲間の多い学校です。勉強に、遊びに精一杯楽しんでいます。多くの友達が出来たのが一番の収穫です。  最初は「本当に普通科なの!?」と思うような専門教科があって驚きました。教科の多さやその内容など、戸惑うことも沢山ありました。でも今は、教科が多い分、自分にプラスになると思っています。そして何よりも嬉しいのは、ちゃんと見ていてくれるからこそ、自分のことを評価してくれる先生がいるということです。先生は厳しい時もあるけど、普段は生徒一人一人を暖かく見守ってくれています。努力を認めてくれる。だからとてもやりがいを感じています。  入学して分かった事ですが、先生がとても親切で、丁寧に授業を教えて下さいます。そして、この学校には「心」があります。先生方や友達など、多くの人が「人を思いやる心」「物を大切にする心」を持っているように思います。将来、僕は福祉の道に進み「精一杯の心」で多くの人達のお世話をしたいと思います。
 そのために今がんばります。
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