教師・先輩

教師からのメッセージ

  • 教師

    将来の自分の目標実現に向けて。
    管理職の立場から、教科担任、クラス担任に専門学校神奈川総合大学校の立場を活かし、高等学校卒業レベルの知識教育はもちろんのこと専門教育、職業教育ともに学べる学校作りを指導しております。 高等専修学校卒業後、すぐに就職もしくは進学しても、他校や学園内の高等学校、普通科のみ卒業した生徒とは違い、社会に出た後のマナーを含めた技術教育に重点をおき教育するのが我が校の基本的方針であり、そのためには個人の技量にある程度合わせたサポートも必要であると思っております。
    校長:鈴木 朝子
  • 若い君たちへ。
    一般教養科目では気づかない感性や創造性を広範囲な学科から学び、自分の得意分野へと仕上げて下さい。「過去を否定すれば現在を失い、過去にこだわれば未来を失う。また、一生懸命が出来なければ何かを失う」将来、惨めな思いをしないために、自己実現のためにも、今までとは違ったスタンスで自己啓発に取組み、創造することの楽しさを味わってみましょう。
    生活造形学科:渡辺先生

    教師

先輩からのメッセージ

  • 先輩

    電気工事会社に内定。
    手先が器用でしたので電気工事実習は一番楽しみでした。進路について考えたときこんな僕が社会に貢献するには何が良いだろうか考えました。男らしい仕事である配電工事の会社を選択、そして受験、内定しました。1~2年後は電気工事士として活躍している僕がいます。
    工業技術科:塚本 成俊
  • ぼくの夢はでっかいぜ
    中学時代は目標もなく、なんとなく過ごしていました。本校に入学して仲間も2年生頃から自分の将来に向けて真剣に資格取得にチャレンジし始めました。自分もつられてがんばれるようになりました。合格したとき「やればできるじゃないか」そう思えるようになったとき自分に自信が湧いてきました。
    工業技術学科:平井 龍美

    先輩

  • 先輩

    作ることの喜びを深めて
    中学の頃、デザインに興味を持ち始め、専門的に学びたいと思ってこの学校を選びました。 一枚の布から形のある服を仕上げられたときの達成感は次の作品づくりに掻き立てられ、喜びと満足を与えて貰えました。CGの授業では自分の描きたいデザインを表現でき楽しい学びができました。色彩に興味が深まった今、これからも専門的な勉強を前向きに取り組みたいです。
    生活造形学科 ファッションコース:江藤 花栄