厚木中央高等学校 厚木高等専修学校 高等課程 厚木高等専修学校 専門課程 厚木調理師専門学校 関東歯科衛生士専門学校 厚木文化専門学校
鈴木 朝子
校長
渡辺先生
生活造形科
大貫先生
工業技術科
情報担当
 管理職の立場から、教科担任、クラス担任に高等専修学校の立場を生かし、高等学校卒業レベルの知識教育はもちろんのこと専門教育、職業教育ともに学べる学校作りを指導しております。高等専修学校卒業後、すぐに就職もしくは進学しても、他校や学園内の高等学校、普通課のみ卒業した生徒とは違い、社会に出た後のマナーを含めた技術教育に重点をおき教育するのが我が校の基本的方針であり、そのためには個人の技量にある程度合わせたサポートも必要であると思っております。  一般教養科目では気づかない感性や創造性を広範囲な学科から学び、自分の得意分野へと仕上げて下さい。
 「過去を否定すれば現在を失い、過去にこだわれば未来を失う。また、一生懸命が出来なければ何かを失う」
 将来、惨めな思いをしないために、自己実現のためにも、今までとは違ったスタンスで自己更新活動に取組み、創造することの楽しさを味わってみましょう。
 世の中「インターネット」という言葉を知らない人を見つけるのは難しい。これほど「インターネット」が普及したのはなぜか。その疑問に答えるためには「インターネットって何?」「何ができて、何ができないの?」といった知識や技能を習得する必要があります。情報は非常に範囲が広く、学習するのに何から手をつけていいのか最初はわかりません。手始めに、パソコンの操作からゆっくり始めてみましょう。学習していく内にきっとあなたに合った情報の世界が広がって行くことでしょう。
工業技術科
塚本 成俊
工業技術科
小川 裕一
――電気工事会社に内定。 ――こんなに資格が取れました。
 手先が器用でしたので電気工事実習は一番楽しみでした。進路について考えたときこんな僕が社会に貢献するには何が良いだろうか考えました。男らしい仕事である配電工事の会社を選択、そして受験、内定しました。
 1〜2年後は電柱の上を見て下さい。僕がいます。
 電気コースでトレース、ガス溶接、アーク溶接、情報、といろいろな資格にチャレンジして取得しました。このコースは卒業すれば第2種電気工事士の資格も認定になります。電気技術者になるためにはいろいろな資格が必要だと先生は話してくれます。だからいま頑張っています。


工業技術科
平井 龍美
工業技術科
大野 由和
――ぼくの夢はでっかいぜ ――将来は自動車整備士
 中学時代は目標もなく、なんとなく過ごしていました。
 本校に入学して仲間も2年生頃から自分の将来に向けて真剣に資格取得にチャレンジし始めました。自分もつられてがんばれるようになりました。合格したとき「やればできるじゃないか」そう思えるようになったとき自分に自信が湧いてきました。
中学校のときから自動車を勉強したいと願っていました。
 本校に入学して工業技術の基礎を工業進学コースで勉強しています。いよいよ来年からは専門課程、自動車整備科へ進学します。
 将来は自動車の整備士になりたいと思っています。


生活造形科
生活コース
三須 貴弘
工業技術科
大山健二
――創造する喜び −−友達がたくさんできました。
 生活コースでCG、ビジュアルデザインなどを勉強しています。小さい頃から物を作ることが好きでパソコンで広がる造形の世界を楽しんでいます。  電子情報コースで情報、通信技術を勉強しています。一番楽しいのはパソコン実習です。また、学園生活では仲間と野球部で頑張っています。僕のまわりはクラスメイト、部活の友達でいっぱいです。


生活造形科
ファッションコース
江藤 花栄
生活造形科
ファッションコース
牛尾 慎一郎
――作ることの喜びを深めて ――わがまましています
 中学の頃、デザインに興味を持ち始め、専門的に学びたいと思ってこの学校を選びました。一枚の布から形のある服を仕上げられたときの達成感は次の作品づくりに掻き立てられ、喜びと満足を与えて貰えました。CGの授業では自分の描きたいデザインを表現でき楽しい学びができました。色彩に興味が深まった今、これからも専門的な勉強を前向きに取り組みたいです。  「きつくない」「学業とアルバイトを両立したい」「高卒の資格がほしい」自分にピッタリの学科です。
 「多少キツ目だが、自分流が殺されないのが」うれしい。生活に密着した学科を日中学び、放課後はブティックでアルバイト。成績はどん尻だが、資格検定に挑戦する機会も多く、新しい自分を発見したい。
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